看板建築式のお店は少なくなってしまったような気がします。従来の代表格のようなもので正面の看板がとても懐かしく感じています。地方ではまだ残っているようです。しかし、多くの店がシャッターを昼から閉じているのです。このような現状を何とかするための具体的な対策が必要になっていくのです。
私は小さいながらも雑貨店を経営しています。中高生が中心のお店なので、看板も愛情を込めて作ってくれました。のお店の看板には手で、私たちのオリジナルキャラクターが入った特注品。おかげで、看板を見てお店に入ってくるお客様も非常に多いです。看板はお店の入り口入店のきっかけになるので、妥協してよかったです。
古くから残って看板建築屋さんの近況
2010
23
May
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